日本が生んだ国民的大歌手美空ひばりは、平成元年6月24日に52歳で亡くなった。その2年前の昭和62年夏に、石原裕次郎がやはり52歳で死去。戦後日本を明るく照らし続けたふたりの映画界、歌謡界の大スターの死に、昭和という時代の終焉が実感された。
ひばりの才能をいち早く見出したのは母親で、8才で地元の舞台歌手としてデビューさせた。笠置シヅ子の物真似をする天才少女として話題になり、演技力も認められて映画や舞台にも次々出演し、人々が娯楽に飢えていた敗戦後の混乱期に、幼くしてあっという間にスターダムを駆け上がる。
美空ひばりの歌の中で、ベストヒットとなっているのが『柔』。「勝つと思うな思えば負けよ」といきなり高らかに歌い上げるこの歌は、日本テレビの柔道ドラマの主題歌として昭和39年に発表され、翌年のレコード大賞を獲得した。時代は折しも、東海道新幹線が開通、東京オリンピックが盛大に開催されるなど、「東洋の奇跡」と呼ばれた戦後日本の高度経済成長期の真っ只中だった。『柔』のヒットは、ストイックな努力と勤勉を積み重ねながら、夢を追い求めることが尊ばれた時代を象徴していたかのようである。
ひばりは、歌では歌謡曲以外にポップスやシャンソン、ジャズなど幅広いジャンルをこなし、時代劇においても、殺陣の動きは天下一品と絶賛され、芸能では天才ぶりを発揮するが、大スターの宿命というべきネガティブな評判も昭和の時代を通してついて回る。
デビュー直後には、「おとなの物真似をする気味の悪い子ども」と一部で酷評される。また、山口組組長がプロダクションの役員として後ろ盾につき、さらに実弟が度重なる犯罪行為で逮捕されるなど、暴力団関係者との近しい関係が批判の的となった。
こうした不祥事のせいで、昭和48年からNHKとの断絶状態が数年にわたって続き、紅白歌合戦にも出演しなくなる。家族をかばい、かたくなな姿勢を崩さなかったが、旧知のプロデューサから、特別出演として7年ぶりの紅白出場を持ちかけられた時には、感極まって号泣したという。プライドを守りつつも、この期間、相当に心を痛め続けたに違いない。このストレスが、後に病魔を呼び込む遠因になったのかもしれない。
売り上げ数では、『柔』に次ぐヒット曲となった『川の流れのように』。昭和63年12月にレコーディングされ、平成の世の到来直後に発売された。「知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道」と『柔』とは対照的に、静かな歌いだしで、人生の旅路をじっくり噛みしめるように振り返る歌詞が、美しい旋律と相まって情感豊かに伝わってくる。昭和の激動期に人々を魅了しながら、波乱に富んだ人生を送った大歌手の、最後の締めくくりとして歌われた曲として聴くと、いっそう心に響く。
30 December 2008
赤ちょうちん(昭和49年) あなた(昭和49年) 甘い生活(昭和49年) うそ(昭和49年) 襟裳岬(昭和49年) お手やわらかに(昭和49年) 学園天国(昭和49年) 傷だらけのローラ(昭和49年) 気になる17才(昭和49年) 銀の指環(昭和49年) くちなしの花(昭和49年) グッド・バイ・マイ・ラブ(昭和49年) 結婚するって本当ですか(昭和49年) 恋のダイヤル6700(昭和49年) 心もよう(昭和49年) 五番街のマリーへ(昭和49年) しのび恋(昭和49年) 精霊流し(昭和49年) 白いギター(昭和49年) ちっぽけな感傷(昭和49年) 積木の部屋(昭和49年) 逃避行(昭和49年) 涙の太陽(昭和49年) なみだの操(昭和49年) 激しい恋(昭和49年) 母に捧げるバラード(昭和49年) ひとかけらの純情(昭和49年) ひと夏の経験(昭和49年) ひまわり娘(昭和49年) 二人でお酒を(昭和49年) 冬の旅(昭和49年) ふれあい(昭和49年) 岬めぐり(昭和49年) みずいろの手紙(昭和49年) 夕暮れ時はさびしそう(昭和49年) よろしく哀愁(昭和49年) 私は忘れない(昭和49年) あなたにあげる(昭和50年) 雨だれ(昭和50年) 今はもうだれも(昭和50年) 裏切りの街角(昭和50年) 木枯しの二人(昭和50年) 心のこり(昭和50年) この愛のときめき(昭和50年) サボテンの花(昭和50年) シクラメンのかほり(昭和50年) 私鉄沿線(昭和50年) 純愛(昭和50年) 昭和枯れすすき(昭和50年) 年下の男の子(昭和50年) となりの町のお嬢さん(昭和50年) 中の島ブルース(昭和50年) 夏ひらく青春(昭和50年) 22才の別れ(昭和50年) はじめての出来事(昭和50年) 人恋しくて(昭和50年) みかん色の恋(昭和50年) 港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ(昭和50年) 旅愁(昭和50年) ロマンス(昭和50年) 我が良き友よ(昭和50年) あなただけを(昭和51年) あばよ(昭和51年) 海その愛(昭和51年) 弟よ(昭和51年) およげ!たいやきくん(昭和51年) 俺たちの旅(昭和51年) 北の宿から(昭和51年) 愚図(昭和51年) 恋人試験(昭和51年) 青春の坂道(昭和51年) セクシー・バス・ストップ(昭和51年) なごり雪(昭和51年) 夏にご用心(昭和51年) ハートのエースが出てこない(昭和51年) 20歳のめぐり逢い(昭和51年) 春一番(昭和51年) 春うらら(昭和51年) ビューティフル・サンデー(昭和51年) まちぶせ(三木聖子)(昭和51年) 無縁坂(昭和51年) 木綿のハンカチーフ(昭和51年) 山口さんちのツトム君(昭和51年) 横須賀ストーリー(昭和51年) 嫁に来ないか(昭和51年) 哀愁のシンフォニー(昭和52年) 愛のメモリー(昭和52年) アン・ドゥ・トロワ(昭和52年) イミテイション・ゴールド(昭和52年) 想い出ぼろぼろ(昭和52年) かけめぐる青春(昭和52年) 硝子坂(昭和52年) 気絶するほど悩ましい(昭和52年) 九月の雨(昭和52年) 五月のバラ(昭和52年) 四季の歌(昭和52年) 失恋レストラン(昭和52年) 暑中お見舞い申し上げます(昭和52年) すきま風(昭和52年) 青春時代(昭和52年) 津軽海峡冬景色(昭和52年) どうぞこのまま(昭和52年) 渚のシンドバッド(昭和52年) ヘッドライト(昭和52年) ペッパー警部(昭和52年) 星の砂(昭和52年) 昔の名前で出ています(昭和52年) メランコリー(昭和52年) やさしい悪魔(昭和52年) 夢先案内人(昭和52年) ワインカラーのときめき(昭和52年) 狼なんか怖くない(昭和53年) カナダからの手紙(昭和53年) かもめが翔んだ日(昭和53年) かもめはかもめ(昭和53年) 北国の春(昭和53年) 君のひとみは10000ボルト(昭和53年) キャンディ(昭和53年) さよならだけは言わないで(昭和53年) 青春の影(昭和53年) そんな女のひとりごと(昭和53年) 東京ららばい(昭和53年) 時には娼婦のように(昭和53年) 飛んでイスタンブール(昭和53年) 夏のお嬢さん(昭和53年) プレイバックPart2(昭和53年) 微笑がえし(昭和53年) 迷い道(昭和53年) Mr.サマータイム(昭和53年) モンテカルロで乾杯(昭和53年) 宿無し(昭和53年) 横浜いれぶん(昭和53年) 林檎殺人事件(昭和53年) 愛の水中花(昭和54年) いい日旅立ち(昭和54年) オリビアを聴きながら(昭和54年) カリフォルニア・コネクション(昭和54年) ガンダーラ(昭和54年) きみの朝(昭和54年) 君は薔薇より美しい(昭和54年) 銀河鉄道999(昭和54年) しなやかに歌って(昭和54年) セクシャルバイオレットNo.1(昭和54年) たそがれマイ・ラブ(昭和54年) 虹とスニーカーの頃(昭和54年) HERO(昭和54年) 美・サイレント(昭和54年) マイレディー(昭和54年) 魅せられて(昭和54年) YOUNG MAN(昭和54年) 夢追い酒(昭和54年) 与作(昭和54年) よせばいいのに(昭和54年) 私のハートはストップモーション(昭和54年) 青い珊瑚礁(昭和55年) 安奈(昭和55年) Wake Up(昭和55年) おやじの海(昭和55年) 風は秋色(昭和55年) 唇よ,熱く君を語れ(昭和55年) さよならの向う側(昭和55年) 秋止符(昭和55年) ダンシング・オールナイト(昭和55年) パープルタウン(昭和55年) 裸足の季節(昭和55年) ハッとして!Good(昭和55年) 舟唄(昭和55年) モンロー・ウォーク(昭和55年) ユー・メイ・ドリーム(昭和55年) ライディーン(昭和55年) 別れても好きな人(昭和55年) 私はピアノ(昭和55年) 愛はかげろう(昭和56年) 奥飛騨慕情(昭和56年) お嫁サンバ(昭和56年) 恋人よ(昭和56年) サンセット・メモリー(昭和56年) 白いパラソル(昭和56年) スニーカーぶる~す(昭和56年) スマイル・フォー・ミー(昭和56年) すみれ色の涙(昭和56年) スローなブギにしてくれ(昭和56年) ハイスクールララバイ(昭和56年) 春咲小紅(昭和56年) ブランデーグラス(昭和56年) ペガサスの朝(昭和56年) まちぶせ(石川ひとみ)(昭和56年) みちのくひとり旅(昭和56年) メモリーグラス(昭和56年) もしもピアノが弾けたなら(昭和56年) ルビーの指環(昭和56年) 赤いスイートピー(昭和57年) 色つきの女でいてくれよ(昭和57年) ウェディング・ベル(昭和57年) 完全無欠のロックンローラー(昭和57年) けんかをやめて(昭和57年) 少女A(昭和57年) シルエット・ロマンス(昭和57年) セーラー服と機関銃(昭和57年) 赤道小町ドキッ(昭和57年) センチメンタル・ジャーニー(昭和57年) ダンスはうまく踊れない(昭和57年) NAI・NAI16(昭和57年) 渚のバルコニー(昭和57年) 涙をふいて(昭和57年) ハロー・グッバイ(昭和57年) ふたりの大阪(昭和57年) 待つわ(昭和57年) 聖母たちのララバイ(昭和57年) 夢の途中(昭和57年) う、ふ、ふ、ふ(昭和58年) 想い出がいっぱい(昭和58年) 悲しい色やね(昭和58年) 君に,胸キュン(昭和58年) 兄弟船(昭和58年) 恋人も濡れる街角(昭和58年) さざんかの宿(昭和58年) 3年目の浮気(昭和58年) セカンド・ラブ(昭和58年) そんなヒロシに騙されて(昭和58年) 時をかける少女(昭和58年) 夏色のナンシー(昭和58年) 春なのに(昭和58年) 氷雨(昭和58年) 氷雨(昭和58年) 冬のリヴィエラ(昭和58年) 僕笑っちゃいます(昭和58年) ボヘミアン(昭和58年) め組のひと(昭和58年) めだかの兄妹(昭和58年) メリーアン(昭和58年) 矢切の渡し(昭和58年) 雨音はショパンの調べ(昭和59年) 風の谷のナウシカ(昭和59年) 悲しみがとまらない(昭和59年) 北ウイング(昭和59年) 君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。(昭和59年) つぐない(昭和59年) Dreaming Girl恋,はじめまして(昭和59年) 渚のはいから人魚(昭和59年) 涙のリクエスト(昭和59年) 2億4千万の瞳(昭和59年) 釜山港へ帰れ(昭和59年) 星空のディスタンス(昭和59年) メモリー(昭和59年) もしも明日が...。(昭和59年) モニカ(昭和59年) 桃色吐息(昭和59年) ラヴ・イズ・オーヴァー(昭和59年) ワインレッドの心(昭和59年) あなたを・もっと・知りたくて(昭和60年) あの娘とスキャンダル(昭和60年) 飾りじゃないのよ涙は(昭和60年) 悲しみにさよなら(昭和60年) 恋におちて(昭和60年) セーラー服を脱がさないで(昭和60年) 卒業(昭和60年) 翼の折れたエンジェル(昭和60年) ふたりの夏物語(昭和60年) Romanticが止まらない(昭和60年) 熱き心に(昭和61年) 風のInvitation(昭和61年) 仮面舞踏会(昭和61年) 季節はずれの恋(昭和61年) シーズン・イン・ザ・サン(昭和61年) シンデレラたちへの伝言(昭和61年) 1986年のマリリン(昭和61年) Song for U.S.A.(昭和61年) CHA-CHA-CHA(昭和61年) バレンタイン・キッス(昭和61年) フレンズ(昭和61年) My Revolution(昭和61年) 夢色のメッセージ(昭和61年) アイドルを探せ(昭和62年) 愛しき日々(昭和62年) 男と女のラブゲーム(昭和62年) 君だけに(昭和62年) 禁断のテレパシー(昭和62年) 木枯しに抱かれて(昭和62年) Hold On Me(昭和62年) Monotone Boy(昭和62年) 雪國(昭和62年) 楽園のDoor(昭和62年) 六本木純情派(昭和62年) ロンリー・チャップリン(昭和62年) WAKU WAKUさせて(昭和62年) 風のエオリア(昭和63年) 風のLONELY WAY(昭和63年) ガラスの十代(昭和63年) 人生いろいろ(昭和63年) はいからさんが通る(昭和63年) パラダイス銀河(昭和63年) BEYOND THE TIME(昭和63年) ほらね,春が来た(昭和63年) MUGO・ん...色っぽい(昭和63年) 川の流れのように(平成元年)
あいざき進也(『気になる17才』・昭和49年) あおい輝彦(『あなただけを』・昭和51年) 浅野ゆう子(『セクシー・バス・ストップ』・昭和51年) 梓みちよ(『二人でお酒を』・昭和49年) 梓みちよ(『メランコリー』・昭和52年) 麻生よう子(『逃避行』・昭和49年) 渥美二郎(『夢追い酒』・昭和54年) 渥美二郎(『釜山港へ帰れ』・昭和59年) あべ静江(『みずいろの手紙』・昭和49年) あみん(『待つわ』・昭和57年) 新井満(『ワインカラーのときめき』・昭和52年) アラジン(『完全無欠のロックンローラー』・昭和57年) アリス(『今はもうだれも』・昭和50年) アリス(『秋止符』・昭和55年) THE ALFEE(『メリーアン』・昭和58年) THE ALFEE(『星空のディスタンス』・昭和59年) アン・ルイス(『グッド・バイ・マイ・ラブ』・昭和49年) 安西マリア(『涙の太陽』・昭和49年) 安全地帯(『ワインレッドの心』・昭和59年) 安全地帯(『悲しみにさよなら』・昭和60年) 杏里(『オリビアを聴きながら』・昭和54年) 杏里(『悲しみがとまらない』・昭和59年) 五十嵐浩晃(『ペガサスの朝』・昭和56年) 石井明美(『CHA-CHA-CHA』・昭和61年) 石川さゆり(『津軽海峡冬景色』・昭和52年) 石川ひとみ(『まちぶせ』・昭和56年) 石川ひとみ(『メモリー』・昭和59年) 石野真子(『狼なんか怖くない』・昭和53年) 石原裕次郎(『ブランデーグラス』・昭和56年) 五輪真弓(『さよならだけは言わないで』・昭和53年) 五輪真弓(『恋人よ』・昭和56年) 伊藤咲子(『ひまわり娘』・昭和49年) 伊藤咲子(『木枯しの二人』・昭和50年) 井上陽水(『心もよう』・昭和49年) イモ欽トリオ(『ハイスクールララバイ』・昭和56年) イルカ(『なごり雪』・昭和51年) 岩崎宏美(『ロマンス』・昭和50年) 岩崎宏美(『すみれ色の涙』・昭和56年) 岩崎宏美(『聖母たちのララバイ』・昭和57年) 上田正樹(『悲しい色やね』・昭和58年) うしろ髪ひかれ隊(『ほらね,春が来た』・昭和63年) 内山田洋とクールファイブ(『中の島ブルース』・昭和50年) H2O(『想い出がいっぱい』・昭和58年) N.S.P.(『夕暮れ時はさびしそう』・昭和49年) EPO(『う、ふ、ふ、ふ』・昭和58年) 大川栄策(『さざんかの宿』・昭和58年) 太田裕美(『雨だれ』・昭和50年) 太田裕美(『木綿のハンカチーフ』・昭和51年) 太田裕美(『九月の雨』・昭和52年) 大橋純子(『たそがれマイ・ラブ』・昭和54年) 大橋純子(『シルエット・ロマンス』・昭和57年) 欧陽菲菲(『ラヴ・イズ・オーヴァー』・昭和59年) 岡崎友紀(『私は忘れない』・昭和49年) 岡田奈々(『青春の坂道』・昭和51年) 岡田有希子(『Dreaming Girl恋,はじめまして』・昭和59年) 荻野目洋子(『六本木純情派』・昭和62年) 尾崎豊(『卒業』・昭和60年) おニャン子クラブ(『セーラー服を脱がさないで』・昭和60年) 海援隊(『母に捧げるバラード』・昭和49年) 甲斐バンド(『裏切りの街角』・昭和50年) 甲斐バンド(『HERO』・昭和54年) 甲斐バンド(『安奈』・昭和55年) かぐや姫(『赤ちょうちん』・昭和49年) 風見慎吾(『僕笑っちゃいます』・昭和58年) 柏原芳恵(『ハロー・グッバイ』・昭和57年) 柏原芳恵(『春なのに』・昭和58年) 風(『22才の別れ』・昭和50年) 片平なぎさ(『純愛』・昭和50年) 葛城ユキ(『ボヘミアン』・昭和58年) かまやつひろし(『我が良き友よ』・昭和50年) 雅夢(『愛はかげろう』・昭和56年) 佳山明生(『氷雨』・昭和58年) 加山雄三(『海その愛』・昭和51年) 河合奈保子(『スマイル・フォー・ミー』・昭和56年) 河合奈保子(『けんかをやめて』・昭和57年) 菊池桃子(『アイドルを探せ』・昭和62年) 岸田智史(『きみの朝』・昭和54年) 来生たかお(『夢の途中』・昭和57年) 北島三郎(『与作』・昭和54年) 吉川晃司(『モニカ』・昭和59年) 木之内みどり(『横浜いれぶん』・昭和53年) キャンディーズ(『年下の男の子』・昭和50年) キャンディーズ(『ハートのエースが出てこない』・昭和51年) キャンディーズ(『春一番』・昭和51年) キャンディーズ(『アン・ドゥ・トロワ』・昭和52年) キャンディーズ(『やさしい悪魔』・昭和52年) キャンディーズ(『哀愁のシンフォニー』・昭和52年) キャンディーズ(『暑中お見舞い申し上げます』・昭和52年) キャンディーズ(『微笑がえし』・昭和53年) 工藤静香(『禁断のテレパシー』・昭和62年) 工藤静香(『MUGO・ん...色っぽい』・昭和63年) グレープ(『精霊流し』・昭和49年) グレープ(『無縁坂』・昭和51年) 黒沢年男(『時には娼婦のように』・昭和53年) 桑江知子(『私のハートはストップモーション』・昭和54年) 桑名正博(『セクシャルバイオレットNo.1』・昭和54年) 研ナオコ(『あばよ』・昭和51年) 研ナオコ(『愚図』・昭和51年) 研ナオコ(『かもめはかもめ』・昭和53年) 小泉今日子(『渚のはいから人魚』・昭和59年) 小泉今日子(『木枯しに抱かれて』・昭和62年) 郷ひろみ(『よろしく哀愁』・昭和49年) 郷ひろみ・樹木希林(『林檎殺人事件』・昭和53年) 郷ひろみ(『マイレディー』・昭和54年) 郷ひろみ(『お嫁サンバ』・昭和56年) 郷ひろみ(『2億4千万の瞳』・昭和59年) 国生さゆりwithおニャン子クラブ(『バレンタイン・キッス』・昭和61年) 小坂明子(『あなた』・昭和49年) ゴダイゴ(『ガンダーラ』・昭和54年) ゴダイゴ(『銀河鉄道999』・昭和54年) 小林明子(『恋におちて』・昭和60年) 小林旭(『昔の名前で出ています』・昭和52年) 小林旭(『熱き心に』・昭和61年) 小林麻美(『雨音はショパンの調べ』・昭和59年) 小比類巻かほる(『Hold On Me』・昭和62年) 小柳ルミ子(『星の砂』・昭和52年) 近藤真彦(『スニーカーぶる~す』・昭和56年) ザ・タイガース(『色つきの女でいてくれよ』・昭和57年) サーカス(『Mr.サマータイム』・昭和53年) 西城秀樹(『激しい恋』・昭和49年) 西城秀樹(『傷だらけのローラ』・昭和49年) 西城秀樹(『この愛のときめき』・昭和50年) 西城秀樹(『YOUNG MAN』・昭和54年) 財津和夫(『Wake Up』・昭和55年) 斉藤こず恵(『山口さんちのツトム君』・昭和51年) 榊原郁恵(『夏のお嬢さん』・昭和53年) 桜田淳子(『はじめての出来事』・昭和50年) 桜田淳子(『夏にご用心』・昭和51年) さくらと一郎(『昭和枯れすすき』・昭和50年) C-C-B(『Romanticが止まらない』・昭和60年) シーナ&ザ・ロケッツ(『ユー・メイ・ドリーム』・昭和55年) シグナル(『20歳のめぐり逢い』・昭和51年) シブがき隊(『NAI・NAI16』・昭和57年) 島倉千代子(『人生いろいろ』・昭和63年) 清水健太郎(『失恋レストラン』・昭和52年) 子門真人(『およげ!たいやきくん』・昭和51年) シュガー(『ウェディング・ベル』・昭和57年) ジュディ・オング(『魅せられて』・昭和54年) 少年隊(『仮面舞踏会』・昭和61年) 少年隊(『君だけに』・昭和62年) 庄野真代(『モンテカルロで乾杯』・昭和53年) 庄野真代(『飛んでイスタンブール』・昭和53年) ずうとるび(『みかん色の恋』・昭和50年) 杉村尚美(『サンセット・メモリー』・昭和56年) 杉山清貴&オメガトライブ(『ふたりの夏物語』・昭和60年) 杉山清貴(『風のLONELY WAY』・昭和63年) 杉良太郎(『すきま風』・昭和52年) 鈴木聖美withラッツ&スター(『ロンリー・チャップリン』・昭和62年) 芹洋子(『四季の歌』・昭和52年) 千昌夫(『北国の春』・昭和53年) ダ・カーポ(『結婚するって本当ですか』・昭和49年) ダウン・タウン・ブギウギ・バンド(『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』・昭和50年) 高井麻巳子(『シンデレラたちへの伝言』・昭和61年) 高樹澪(『ダンスはうまく踊れない』・昭和57年) 高田みづえ(『硝子坂』・昭和52年) 高田みづえ(『私はピアノ』・昭和55年) 高田みづえ(『そんなヒロシに騙されて』・昭和58年) 高橋真梨子(『桃色吐息』・昭和59年) 田中星児(『ビューティフル・サンデー』・昭和51年) 田原俊彦(『ハッとして!Good』・昭和55年) 田山雅充(『春うらら』・昭和51年) チェッカーズ(『涙のリクエスト』・昭和59年) チェッカーズ(『あの娘とスキャンダル』・昭和60年) チェッカーズ(『Song for U.S.A.』・昭和61年) チェリッシュ(『白いギター』・昭和49年) CHAR(『気絶するほど悩ましい』・昭和52年) チューブ(『シーズン・イン・ザ・サン』・昭和61年) チューリップ(『銀の指環』・昭和49年) チューリップ(『サボテンの花』・昭和50年) チューリップ(『青春の影』・昭和53年) チューリップ(『虹とスニーカーの頃』・昭和54年) ツイスト(『宿無し』・昭和53年) 塚田三喜夫(『五月のバラ』・昭和52年) TM NETWORK(『BEYOND THE TIME』・昭和63年) 寺尾聰(『ルビーの指環』・昭和56年) テレサ・テン(『つぐない』・昭和59年) 徳永英明(『風のエオリア』・昭和63年) 敏いとうとハッピー&ブルー(『よせばいいのに』・昭和54年) 殿さまキングス(『なみだの操』・昭和49年) 鳥羽一郎(『兄弟船』・昭和58年) 内藤やす子(『弟よ』・昭和51年) 内藤やす子(『想い出ぼろぼろ』・昭和52年) 中条きよし(『うそ』・昭和49年) 中原めいこ(『君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。』・昭和59年) 中原理恵(『東京ららばい』・昭和53年) 中村あゆみ(『翼の折れたエンジェル』・昭和60年) 中村雅俊(『ふれあい』・昭和49年) 中村雅俊(『俺たちの旅』・昭和51年) 中村雅俊(『恋人も濡れる街角』・昭和58年) 中森明菜(『少女A』・昭和57年) 中森明菜(『セカンド・ラブ』・昭和58年) 中森明菜(『北ウイング』・昭和59年) 中森明菜(『飾りじゃないのよ涙は』・昭和60年) 中山美穂(『WAKU WAKUさせて』・昭和62年) 夏木マリ(『お手やわらかに』・昭和49年) 新沼謙治(『嫁に来ないか』・昭和51年) 新沼謙治(『ヘッドライト』・昭和52年) 西川峰子(『あなたにあげる』・昭和50年) 西崎みどり(『旅愁』・昭和50年) 西田敏行(『もしもピアノが弾けたなら』・昭和56年) 西村知美(『夢色のメッセージ』・昭和61年) 野口五郎(『甘い生活』・昭和49年) 野口五郎(『私鉄沿線』・昭和50年) 早見優(『夏色のナンシー』・昭和58年) 原田真二(『キャンディ』・昭和53年) 原田知世(『時をかける少女』・昭和58年) 光GENJI(『ガラスの十代』・昭和63年) 光GENJI(『パラダイス銀河』・昭和63年) 日野美歌(『氷雨』・昭和58年) 日野美歌,葵司郎(『男と女のラブゲーム』・昭和62年) ビューティ・ペア(『かけめぐる青春』・昭和52年) 平尾昌晃・畑中葉子(『カナダからの手紙』・昭和53年) ヒロシ&キーボー(『3年目の浮気』・昭和58年) ピンクレディー(『ペッパー警部』・昭和52年) ピンクレディー(『渚のシンドバッド』・昭和52年) フィンガー5(『学園天国』・昭和49年) フィンガー5(『恋のダイヤル6700』・昭和49年) 福永恵規(『風のInvitation』・昭和61年) 布施明(『積木の部屋』・昭和49年) 布施明(『シクラメンのかほり』・昭和50年) 布施明(『君は薔薇より美しい』・昭和54年) ペドロ&カプリシャス(『五番街のマリーへ』・昭和49年) 細川たかし(『心のこり』・昭和50年) 細川たかし(『矢切の渡し』・昭和58年) 堀内孝雄(『君のひとみは10000ボルト』・昭和53年) 堀内孝雄(『愛しき日々』・昭和62年) 堀江淳(『メモリーグラス』・昭和56年) 本田美奈子(『1986年のマリリン』・昭和61年) 増位山太志郎(『そんな女のひとりごと』・昭和53年) 松坂慶子(『愛の水中花』・昭和54年) 松崎しげる(『愛のメモリー』・昭和52年) 松田聖子(『青い珊瑚礁』・昭和55年) 松田聖子(『風は秋色』・昭和55年) 松田聖子(『裸足の季節』・昭和55年) 松田聖子(『白いパラソル』・昭和56年) 松田聖子(『渚のバルコニー』・昭和57年) 松田聖子(『赤いスイートピー』・昭和57年) 松本伊代(『センチメンタル・ジャーニー』・昭和57年) 松本ちえこ(『恋人試験』・昭和51年) 丸山圭子(『どうぞこのまま』・昭和52年) 三木聖子(『まちぶせ』・昭和51年) 水谷豊(『カリフォルニア・コネクション』・昭和54年) 美空ひばり(『川の流れのように』・平成元年) 南沙織(『ひとかけらの純情』・昭和49年) 南沙織(『人恋しくて』・昭和50年) 南野陽子(『楽園のDoor』・昭和62年) 南野陽子(『はいからさんが通る』・昭和63年) 南佳孝(『モンロー・ウォーク』・昭和55年) 南佳孝(『スローなブギにしてくれ』・昭和56年) 都はるみ(『北の宿から』・昭和51年) 都はるみ,宮崎雅(『ふたりの大阪』・昭和57年) 三好鉄生(『涙をふいて』・昭和57年) 村木賢吉(『おやじの海』・昭和55年) 森進一(『襟裳岬』・昭和49年) 森進一(『冬の旅』・昭和49年) 森進一(『冬のリヴィエラ』・昭和58年) 森田公一とトップギャラン(『青春時代』・昭和52年) もんた&ブラザーズ(『ダンシング・オールナイト』・昭和55年) 八神純子(『パープルタウン』・昭和55年) 薬師丸ひろ子(『セーラー服と機関銃』・昭和57年) 薬師丸ひろ子(『あなたを・もっと・知りたくて』・昭和60年) 八代亜紀(『しのび恋』・昭和49年) 八代亜紀(『舟唄』・昭和55年) 安田成美(『風の谷のナウシカ』・昭和59年) 矢野顕子(『春咲小紅』・昭和56年) 山口百恵(『ちっぽけな感傷』・昭和49年) 山口百恵(『ひと夏の経験』・昭和49年) 山口百恵(『夏ひらく青春』・昭和50年) 山口百恵(『横須賀ストーリー』・昭和51年) 山口百恵(『イミテイション・ゴールド』・昭和52年) 山口百恵(『夢先案内人』・昭和52年) 山口百恵(『プレイバックPart2』・昭和53年) 山口百恵(『いい日旅立ち』・昭和54年) 山口百恵(『しなやかに歌って』・昭和54年) 山口百恵(『美・サイレント』・昭和54年) 山口百恵(『さよならの向う側』・昭和55年) 山下久美子(『赤道小町ドキッ』・昭和57年) 山本コウタロー&ウィークエンド(『岬めぐり』・昭和49年) 山本譲二(『みちのくひとり旅』・昭和56年) 吉幾三(『雪國』・昭和62年) 吉沢秋絵(『季節はずれの恋』・昭和61年) 吉田拓郎(『となりの町のお嬢さん』・昭和50年) ラッツ&スター(『め組のひと』・昭和58年) 竜鉄也(『奥飛騨慕情』・昭和56年) レベッカ(『フレンズ』・昭和61年) レベッカ(『Monotone Boy』・昭和62年) ロス・インディオス&シルビア(『別れても好きな人』・昭和55年) YMO(『ライディーン』・昭和55年) YMO(『君に,胸キュン』・昭和58年) 渡辺真知子(『かもめが翔んだ日』・昭和53年) 渡辺真知子(『迷い道』・昭和53年) 渡辺真知子(『唇よ,熱く君を語れ』・昭和55年) 渡辺美里(『My Revolution』・昭和61年) 渡哲也(『くちなしの花』・昭和49年) わらべ(『めだかの兄妹』・昭和58年) わらべ(『もしも明日が...。』・昭和59年)
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